ススキノキ科ハオルチア属

Haworthia comptoniana G.G.Sm. 'Oruri'

[ A selected seedling from South Africa ]

コンプトニアナ 「大瑠璃」

コンプトニアナ 大瑠璃
2014. 6. 14; ϕ 8.7 × 8.5 cm / 3号鉢

w=x.x cm
2014. 6. 14
w=7.6*7.3 cm
2014. 3. 26
w=5.6cm
2013. 6. 17
w=4.2cm
2012. 10. 14

南アフリカの栽培家によるコンプトニアナの選抜個体で,凸レンズ上に膨らむ大きな透明窓が特徴。窓の一部は葉の側面にまで垂れ込み,裏窓のような感じになる。くしゃみで吹き飛びそうなサイズの極小苗を購入しておそるおそる育ててきたが,最近になって ようやくふっくらした葉が出てくるようになった。あの狂ったような残暑をよくぞ耐え抜いた,と本当に思う。

【入手日・場所】 2012. 6. 23; Yahoo!オークションで落札
【入手時名称】 コンプトニアナ 「大瑠璃」
【入手時サイズ】 ϕ 3.4 cm
【Field number・由来】 南アフリカ選抜実生の増殖苗